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70代の女性にオススメのラブソング。懐かしい愛の歌まとめ

いつの時代も人々の恋愛を歌ったラブソングは人気が高く、時代を代表するような名曲がたくさん生まれていますよね。

この記事では、とくに70代の女性にオススメのラブソングを一挙に紹介していきますね。

60年代から70年代の楽曲を中心に選びましたので、70代の方であればご存じの曲が多いはず。

オススメ曲が知りたい70代の方はもちろん、70代の方に人気があるラブソングをお探しの若い世代の方にも参考にしてくださいね。

若いころの思い出がよみがえるような1曲が見つかればうれしいです。

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70代の女性にオススメのラブソング。懐かしい愛の歌まとめ(1〜10)

オリビアを聴きながら杏里

『オリビアを聴きながら』は、失恋の寂しさに涙する女性の心情を見事に描いた杏里さんの名曲。

オリビア・ニュートン=ジョンの曲を聴きながら、別れた恋人を思う切ない夜を過ごしています。

穏やかなメロディとは裏腹に、新しい人生への第一歩を踏み出そうとする強い意志が感じられます。

1978年11月にリリースされたこの曲は、杏里さんのデビュー曲。

きっと多くのリスナーの共感を呼ぶこと間違いなしの1曲です。

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    愛のメモリー松崎しげる

    『愛のメモリー』は、松崎しげるさんの深みのある歌声が愛の美しさと温かさを伝えてくれる名曲ですね。

    愛の尊さや大切さを歌い上げる歌詞は、リリース当時から多くのリスナーの心をつかんできました。

    1977年の発売以降、数々の賞を受賞しヒットを記録。

    江崎グリコのCMソングとしても話題となり、高校野球の行進曲にも採用されるなど、幅広い層に愛され続けています。

    落ち着いたムードのディナーで昔を懐かしむ時や、パートナーと特別な記念日を過ごす時にぴったりの1曲。

    松崎さんの歌声に耳を傾けながら、かけがえのない思い出を振り返ってみてはいかがでしょうか。

    心が温かくなること間違いなしですよ。

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      夜明けのスキャット由紀さおり

      『夜明けのスキャット』は、由紀さおりさんの代表曲の一つであり、1969年のシングル発売と同時に時代を席巻した名曲です。

      楽曲の序盤はスキャットのみで歌詞がないのが特徴で、楽曲の後半では深く愛し合う男女の様子がつづられています。

      オリコン週間チャート8週連続1位や、同年のNHK紅白歌合戦への出場など、華々しい記録を打ち立てた本作は、40周年を記念してシングルのCD化も果たしています。

      穏やかな歌声に秘められた深い愛を感じながら、若かりし頃に思いを馳せてみてはいかがでしょうか。

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        70代の女性にオススメのラブソング。懐かしい愛の歌まとめ(11〜20)

        愛のままで…秋元順子

        「愛」を歌った秋元順子さんの楽曲は、年齢を重ねても忘れてはいけない大切な気持ちを思い出させてくれます。

        2008年1月にリリースされたこの曲は、秋元さんの3rdシングルとして多くの人々の心を癒やしました。

        愛する人との出会いを奇跡と捉え、日々を大切に生きることの素晴らしさを優しく語りかけてくれる歌詞に、思わず胸が熱くなりますね。

        高齢者の方にも親しみやすい温かな歌声で、懐かしい思い出とともに心に響く1曲です。

        大切な人と一緒に聴いて、あらためて感謝の気持ちを伝え合ってみてはいかがでしょうか。

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          白いギターチェリッシュ

          チェリッシュの『白いギター』は、昭和の恋愛模様を繊細に描いた名曲です。

          愛する人を思う気持ちが変化を生み、二人の絆を深める……。

          そんな恋愛の美しさに気づかせてくれる温かな楽曲ですよね。

          1973年の発売以来、長きにわたり愛され続けているのも納得。

          透明感のある松崎悦子さんの歌声に、思わずうっとりしてしまいます。

          恋をしている人や昔を懐かしく思い出したい人にぜひ聴いていただきたい1曲です。

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            渚のデイト伊東ゆかり

            渚のデート / Follow The Boys [日本語訳詞・英語歌詞付き] コニー・フランシス
            渚のデイト伊東ゆかり

            軽快なリズムと爽やかなメロディが夏の海辺を思わせる、アメリカンポップスのカバ1曲です。

            伊東ゆかりさんが歌う本作は、運命の人との出会いを夢見るピュアな乙女心を描いています。

            1963年7月に発売されたシングルで、もともとは同名のアメリカ映画の主題歌として親しまれました。

            当時は洋楽に日本語の歌詞をつけて歌うスタイルが大流行しており、本作もその一つとして若者たちの心を掴みました。

            アルバム『ゆかりのヒット・パレード 第2集』などにも収録されています。

            美しいストリングスの音色と透明感のある歌声は、今聴いても色褪せません。

            青春時代の思い出や、夏の出来事を思い返しなら、皆様で一緒に口ずさんでみてはいかがでしょうか。

            懐かしいエピソードで会話もきっと弾みますよ。

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              空に太陽がある限りにしきのあきら

              永遠の愛を太陽にたとえた名曲。

              にしきのあきらさんの温かく力強い歌声が、希望に満ちた歌詞と見事にマッチしています。

              1971年2月にリリースされたこの楽曲は、オリコンチャートで週間3位を記録する大ヒットとなりました。

              にしきのさんの代表曲として長く愛され続け、紅白歌合戦にも2年連続で出場。

              近年ではさまざまなCMにも起用され、世代を超えて親しまれています。

              大切な人との絆を感じたい時や、前を向く勇気が欲しい時にぴったり。

              高齢者の方が若かりし頃の思い出を振り返るキッカケにもオススメですよ。

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